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2009年03月21日

私は愕然としました。そしてあなたも愕然とするでしょう。



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私はFX投資研究推進協会という実践的なFX組織を運営しております野村智寛と申します。

今私たちは、非常に愕然としています。


私たちFX投資研究推進協会(投研会)は有名なFXトレーダーの方とのコネクションづくり、アポイントメントの取り付け
に奔走しています。

しかし、中々私たち投研会の眼鏡にかなう人物がいない。

というのも、このFX投研会は元々はこの私、野村がファンドマネージャー時代に様々な紆余曲折の後に
一生分の給料以上をFXで稼いだ際に会社を早期退職し、その時に友人やその奥さん方と設立したものです。

会員数も関西中心に多く、その中でも主婦、OL、学生、お年寄りのような初心者の中から年間で数億円当たり前に稼ぐ人間も生まれてきた10年以上続いている実力派組織なんですね。そこらへんの趣味研究会レベルでは断じてありません。


そうした理由で、招へいする人物も ただ有名であれば良いというわけではなく
実際に、FXで莫大な利益を生み出している方とのコネクションづくりを進めていたんです。


しかし、大なり小なり有名であっても
せいぜい一億や二億を稼いだ程度でプロを気取っている勘違いされた方や
初心者に対するレクチャーや講演のみで実際に相場とは疎遠になっているような方ばかりで

私たちが求める本物の人物には中々巡り合えませんでした。

FXの世界で投研会が求める成功とは、私たちが普通に達成出来ている1憶円とか5億円とかその程度のレベルではなく
最低でも数十億を市場で集めている、敏腕のトレーダーなんです。

そんな折、FX投研会のメンバーの一人である、大学生の小川真君が連絡をくれたんです。


「今、イギリス人の彼女と付き合ってるんですけど、その子の知り合いにFXで成功した富豪さんがいるそうなんです。
元々貴族系の出身らしくて、かなり社会的の地位のある人みたいなんですけど、もし野村さんが良ければ
紹介してくれるそうですよ。 この人にお願いしてみませんか?」


この申し出は、はっきり言いいますと この上ない興味深いオファーでした。


しかし正直私は悩みました。


今まで投研会では、日本人の実力者ばかりにお願いしてきました。
そして、あくまでも日本人の日本人による日本人のための世界的な投資レベルの向上でした。

はっきり言って日本人のマネーレベルは世界水準ですべての面で圧倒的に遅れています。

我々が毎年稼ぐたかだか数億円など、外国人投資家が稼ぎ出す 日本円にして数十億 数百億円に比べれば小銭みたいなものです。
ましてや小川君が教えてくれた この貴族系イギリス人大富豪の作り出した巨額の富に比べれば雀の涙にも劣っているでしょう。

そうした引け目も感じ、果たしてこのような本物の…

予想外の大物FXプレイヤーと対面して我々は恥ずかしくないのか?と。

それと同時に、いかに この日本の国で数億円を安定して稼ぐという程度で一つの目標にしてしまっていた私たちのふがいなさと世界の大きさの無知さを感じました。


そうした自問自答の結果、FXの世界市場に視野を移すために私は小川君に、「是非に」と返答したのです。


来たるべき邂逅の時は、すぐにやってきました。

面談する場所は、イギリスの某ホテルのスイートの一室。


通訳を伴った私たち投研会が到着したとき、 FX市場で数千億の資産をたった数年で得たというミスターエルバート氏は
ゆったりとソファーにかけておられました。

我々は、敬意をこめて彼のことを「サー・エルバート」と呼んでいます。

思いのほか若く、それでいて自信に満ち溢れている立ち居振る舞いで彼は存在しました。

ところで、あなたが想像したサー・エルバートは人物はどんな方ですか?

恰幅にいいおじさんでしょうか?それともイギリス人らしい初老の紳士でしょうか?女性の方がイメージするなら
貴族ですから王子様のような人でしょうか?


実は彼は見た目でいえば20代後半、さわやかな好青年なのです。ルックスはやはりイケメンになるのでしょうね。


実は我々は、面談するまでは少しの偏見をもっていました。
すなわち、少々傲慢で人を見下し、庶民をムシケラのように考えてるような貴族的なイメージです。

しかし、実際の彼はすこぶる良識的でユーモアセンスあふれる方でした。

私たちが、サー・エルバートとの会談を通じ感じたことは、我々日本人の危機意識の低さと自分自身の利益に対する鈍感さでした。

私たちが愕然とした赤裸々な状況…

彼がおっしゃった、この言葉が非常に印象的でした。

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posted by ★奈緒★ at 21:34 | TrackBack(0) | 稼げる情報

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